2018/05/02

じゃがビー ベーコンマヨ味 (2018)



セブンイレブンの「ありがとう!2万店」
って書かれているシリーズのじゃがビー、ベーコンマヨ味。
DSC_0251_convert_20180501235733.jpg
何となく見覚えがある様な…と思ったらほぼ1年前にも
同じくベーコンマヨ味を記事にしていたのだ
今回の「ありがとう!2万店」とは特に関連性は無く
たまたまタイミングが合っただけなのだろう。

「ベーコンのうま味とマヨネーズの酸味が
 じゃがいもと相性ぴったりのおいしさです。」

説明文は去年と一緒。
ベーコンとマヨネーズ、美味いに決まっている組み合わせ。
去年と同様、言う事はあまり無い!
周囲の皆の感想も、大体、一緒。美味しい。終了。

去年は書かなかった原材料名を書いておく。

原材料名:じゃがいも(遺伝子組み換えでない)、植物油、食塩、脱脂粉乳調製品、コーンスターチ、チキンパウダー(小麦・大豆・豚肉を含む)、たん白加水分解物、チーズパウダー、粉末酢、ベーコンフレーク、調味動物油脂、マヨネーズ風味パウダー(卵・ごまを含む)/調味料(アミノ酸等)、香料、酸味料、着色料(カラメル、紅麹)、甘味料(ステビア)、香辛料抽出物、酸化防止剤(V.C)

内容量:38g

おしまい。

グルメ
ブログ更新したぜ!
2018/04/27

おさつどきっ 塩バター味



ユーハ株式会社のスナック、おさつどきっ。
会社名よりUHA味覚糖という言葉の方がなじみがあるだろう。
じゃが芋じゃなくてサツマイモのスナックだ。
全国的なじゃが芋不足の時にポテチの販売されている種類が
減って記事の更新の為にサツマイモのチップスにも手を出したが
今ではポテチ出過ぎー!!で追いつかない状態で
サツマイモにかかずらってる(←何故か変換できない)場合か?
っつー感じだが買っちゃたよ。
DSC_0237_convert_20180430153147.jpg
今回は塩バター味。深層海塩使用だ。

「黄金千貫をカリッとした食感に仕上げたさつまいもチップス。
 程よく塩が効いたコクのある味わいに仕上げました。
 日常生活で不足しがちな食物繊維を美味しく補給できます。」

皆の感想

・安納芋チップスみたい。
・コーヒーに合うわ。←コーヒー飲んでた。
・油っこくなくて、そのまま乾燥させたみたい。
・塩気いらない。甘いだけでいいのに。

黄金千貫…「おうごんちぬき」、で変換していたが
「こがねせんがん」と読むらしい。
この黄金千貫、安納芋やべにはるかと言った
他のサツマイモと比べると甘味は控えめな品種らしい。
そこが塩バター味にするのに丁度良いと
開発の際に判断されたのかも知れない。

その甘さ控えめなところが、僕は好きだね。
他のサツマイモのチップスより美味しく感じる。
が、サツマイモのチップスと言えば甘い物、
そういうのを期待している人には逆にそこが不満らしい。

程よい塩気、バターの風味、普通のポテチの感覚で食える。
そもそも別の類のスナックとも言えるので比較すべきじゃないかも
知れないが、塩バター味なら普通のポテトチップスより
この「おさつどきっ 塩バター味」の方が美味しいと、個人的には思う。

サツマイモのチップスの中で、と言うならそれは
好みの違いが大きいだろうが、「甘いから苦手」なんて人でも
これは意外と美味しいと思ってもらえるのではなかろうか。

原材料名:さつまいも、砂糖、植物油脂、塩バターシーズニング(チーズパウダー、脱脂粉乳、食塩(深層海塩50%)、ぶどう糖)/香料、調味料(アミノ酸等)、酸化防止剤(ビタミンE)、着色料(カロチノイド、ウコン)、(一部に乳成分を含む)

内容量:40g

おしまい。
グルメ
2018/04/26

じゃがりこ アボカドチーズ味



セブンイレブンの2万店ありがとう商品のじゃがりこ。
アボカドチーズ味。
DSC_0246_convert_20180426162818.jpg

皆の感想

・アボカドの味がしない。
・色が凄くて枝豆かと思った。
・じゃがりこの唯のチーズ味と一緒。

そうなんだよな。アボカドは味としてはともかくアッサリしてる。
こういうスナックの味として入れると大体、他の味に負ける。
かと言ってそれだけ入れてもアボカド味と言うより
プレーンって感じになりそうで、扱いには困りそうだ。

実際、僕が食べてもこれはチーズ味だなという感想になる。
アボカドの特徴はあのとろける様な食感にこそあり、
スナックにしたところでその特徴を活かし様が無いんじゃないか。

一本一本ゆっくり噛みしめながら食べるも、やっぱり
アボカドじゃなくてチーズ味。最後の数本を流し込む様に
一気に食べても、やっぱりアボカドならぬチーズ味。
普通のチーズ味を日頃から食べ慣れている人なら違いが判るのだろうか。
もう一度これと普通のチーズ味を買って食べ比べる気はしないなあ。
多少違ったところで、結局は「チーズ味」だもん。

原材料名:じゃがいも(遺伝子組み換えでない)、植物油、ミルクパウダー、チーズ、粉末植物油脂、デキストリン、食塩、アボカドペースト、砂糖、粉末加工油脂、還元水あめ、麦芽糖、酵母エキスパウダー、たんぱたん白加水分解物(大豆を含む)、キャベツエキスパウダー、ココナッツミルクパウダー、チーズパウダー/増粘剤(加工デンプン)、調味料(アミノ酸等)、香料、乳化剤、着色料(くちなし、ウコン、アナトー)、酸味料、水酸化Ca、甘味料(ステビア、甘草)、香辛料抽出物、酸化防止剤(V.C)

内容量:52g


グルメ
ブログ更新したぜ!
2018/04/25

じゃがりこ はちみつバター味



じゃがりこの、はちみつバター味だ。
DSC_0240_convert_20180425032813.jpg
はちみつ…甘いタイプのポテトスナックは
今までも好き嫌いの分かれる様な味が多かった。
じゃがりこ+はちみつ、という組み合わせは(多分)初めて。
これが吉と出るか凶と出るか。

パッケージには「じゃがりこファンとつくった!」とある。
そうすると何となく、今までのじゃがりことは大きく外れない
という安心感がある様な気がするが、考えてみれば
その一言じゃどういうファンなのかよく分からんぞ。
まあきっと、自称ファンを集めて意見を募ったのかも知れない。
それなら大衆受けしそうな味になりそうだ。

皆の感想

・甘いけど普通のじゃがりこ。
・甘味を感じはするけど、普通っぽい。
・もっとアッサリしてると良い。

意外と普通なんだってさ。僕も食べて見てそう思いました。
ポテチではちみつを使った味と言うと「しあわせバタ~」を思い出すが
じゃがりこの場合はそうはならなかった。

思えばじゃがりこのチョコ味もほとんど甘くなかった。
そして、そこが不評なポイントにもなっていたと思うが
今回のはちみつバター味は違和感なく食べられるんだよな。
流石、じゃがりこファンと作っただけある。どんなファンか知らんけど。

良い意味で普通なのだ。じゃがりこの王道から外れていない。
じゃがりこのプレーンタイプを食べているような感覚。
それでいて後味にほんのりとした甘みがある。
普通のじゃがりこ、と言うか普通のより好きだわ自分は。

甘いのを求めていなくても美味しいし、逆に
甘いのが好きでもイケるんじゃないか、という絶妙な甘味の加減。
普通、なんだけど絶妙。
食べてるうちにどんどん美味しく感じるようなところも
じゃがりこファンが作りましたって感じがするなあ。

原材料名:じゃがいも(遺伝子組み換えでない)、植物油、ミルクパウダー、粉末植物油脂、はちみつ風味フレーク(大豆を含む)、砂糖、乳糖、食塩、でん粉、たん白加水分解物、乳等を主要原料とする食品、酵母エキスパウダー、はちみつパウダー、バター/調味料(アミノ酸等)、香料、乳化剤、甘味料(ステビア、アスパルテーム、L-フェニルアラニン化合物、甘草)、クチナシ色素、酸化防止剤(V.C)

内容量:52g

おしまい。

グルメ
ブログ更新したぜ!
2018/04/24

じゃがりこ 肉じゃが味



じゃがりこの地域の味シリーズ、肉じゃが味です。
DSC_0243_convert_20180423232930.jpg
肉とじゃが芋が入って肉じゃが。じゃが芋のスナックなので、
後は肉の味がすれば完成ですね。違いますね。

皆の感想

・出汁の味が効いていて美味い。
・肉じゃがの味の再現度が高い。

甘めの味。肉じゃが自体が一般的に甘いですからね。
じゃがりこにしては濃いめの味付けで、一口目から美味しい。
肉じゃがのじゃが芋感は当然ある。じゃが芋だし。
牛肉の感じはそんなにしないなあ。
人参、玉ねぎといった野菜の風味もほんのりで弱め。
醤油と砂糖と出汁の、ツユの味のじゃがりこって感じだ。

もうちょっと食べ続けてたら、肉じゃが感を
もっと感じたのかも知れないが、僕が食べる時には
残り少なかったので、その辺は分からない。
きっと、美味しかったんだね。絶賛する人もいるみたいだし。
これ、お湯でマッシュポテト風にしても美味しそう。

原材料名:じゃがいも(遺伝子組み換えでない)、植物油、ミルクパウダー、粉末植物油脂、ビーフ風味フレーク(大豆を含む)、食塩、乾燥にんじん、コーンスターチ、粉末しょうゆ、砂糖、かつおぶしエキスパウダー、オニオンエキスパウダー、オニオンパウダー、酵母エキスパウダー、ビーフパウダー/調味料(アミノ酸等)、乳化剤、香料、甘味料(ステビア、スクラロース)、カラメル色素、酸味料、酸化防止剤(V.C)

内容量:52g

グルメ
ブログ更新したぜ!