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2018/09/27

ポテトチップス 濃いめのり塩

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金ピカなパッケージが落ち着かない煌びやかな、
湖池屋のポテトチップス 濃いめのり塩
DSC_0469.jpg
「美味しさGOLDEN」!何じゃそら。

定番の「のり塩」から のりの風味 味わいを濃厚にした
特別なのり塩です 濃い味好きにはたまらないおいしさです


元々湖池屋のポテトチップスの「うす塩」「のり塩」「コンソメ」って
濃い印象があって、「しょっぺーなぁどこがうすしおだよ」なんて
思った事もあったが更に濃いめとなると、どれほどの濃さなのか。

みんなの感想
  • 昔懐かしい感じ。
  • しょっぺえ。
  • 濃いわ~。

しょっぱいわ。
しょっぱい。塩辛い。


説明文を読むと、あくまで濃いのは海苔だと受け取れるが
実際は塩気の強さに意識が向かって、海苔の濃さは
二の次になってしまう。これは恐らく、通常ののり塩から
更に塩を足したのではなくて、元々これだけ濃いのだと思われる。

栄養成分表示を見ると
65g当たり塩分相当量は0.9g。
他のポテトチップスと比べると少し数値は高め。
と言っても、その差は0.1g程度だったり、
もっと高い数値でも、そこまで塩辛く感じない物もあったり。

味付けが海苔以外はほぼ塩のみなので(唐辛子も少し入っている)
ダイレクトに塩味を感じやすいのだろう。
塩気の濃さを強く感じてしまい、肝心の、
のりの濃厚さを上手く味わえなかった。

その辺はカルビーの方が上手く調整していたと思う。
2年ほど前に記事にしたのりしおトリプルがそうですね。
と思ったら、湖池屋でも濃く深いのり塩なんてのがあった。
こちらは、塩が濃過ぎるという事は無かった。
同じタイプの味で以前の物の方が美味しいってのは
どうなんだろう。「濃い味好きにはたまらない」と
言っても、やたら塩辛いのは話は別ですよ。
舌がピリピリするわい。

原材料名:馬鈴薯(日本:遺伝子組み換えでない)、植物油、食塩、青のり、あおさ、唐辛子/調味料(アミノ酸等)

無い様な65g 内容量:65g
↑入力ミスです。

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