2017/07/31

じゃがりこ てりやきチキン味



じゃがりこ てりやきチキン味を食べました。

画像はまだない。妄想が膨らみますね。

…しまった!写真を撮る前に捨てちゃったよ!
という訳で画像はありません。残念です。

先に食べてもらった人達の感想
・照り焼きチキンって感じじゃない。イマイチ!
・美味しいです。何処かで食べたような味。
・照り焼き感あるね。美味しい。

2名好評。1名不評。
僕は後者に同感で、正直、
照り焼きっぽいともチキンっぽいとも、あまり感じなかった。
醤油ベースの甘めの味付け、としか。
まあ、それが照り焼きソースではあるんだけれど。
チキンの風味はそんなにしないかな。
原材料に、「てりやきチキン風味フレーク」ってあるんだ。
こういうのカルビーじゃ珍しい。
オー・ザックはいつも、「〇〇風味パウダー」で
詳細を隠しちゃうんだけど、今回のカルビーはどうした。

えー、簡単にさらっと感想を述べてみました。
追記は、するかも~しないかも~
(最近こんなんばっかですまぬ)。

そして結局、追記しません。
という追記。

おしまい。

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2017/07/30

プリングルズ クラッシュドブラックペッパー



久々に見た気がするプリングルズの新作。期間限定。

(画像は後で貼るから、それまでイマジネーション。)

…貼ったどー(6日も空けた)。
DSC_0013_riceoil.jpg

間違えた、こっちだ。
DSC_0014_blackpringles.jpg
決して、プリングルズとチップスターがコラボしたのでは無い。
ただの手違い。

国内のじゃが芋不足で、カルビーが足踏みをしている間に
プリングルズが攻勢に出るかと思ったら、全然だった。
マレーシアで作ってるしね。知ったこっちゃ無いよね。

相変わらずの変なイメージイラスト。
ポテチがハットをかぶって、ペッパーミルを振り回して、
かと言って胡椒は粗挽きになる事も無くホールのまま…
何をしているんだ?そもそもポテチを擬人化するのに無理がある。

「ピリッとしたペッパーのクセになる香ばしさ」

食べてみるね。
…あっこれは美味い奴だ。結論、美味い、以上。
でも良いんだけど、もうちょっと何か語るか。
辛さはあまり感じない。あるにはあるけれど、
胡椒だぜー!ピリピリー!って感じじゃない。
辛さは程々なんだが、胡椒の旨みを感じる。
旨み?って表現で合ってるかなあ。風味?

で、胡椒以外に、ガーリックやオニオンや
ぶどう糖やら塩やら使ってるんだけれどね
これが僕には絶妙なバランスなのでしょう。
何か胡椒をたっぷりかけたラーメンのスープを連想する(笑)。
もちろん醤油の要素なんて全く含まれていないのだから、
経験から来る僕の勝手な連想だ。
多分、「え~!?何処が~?」って言う人もいるだろう。

ブラックペッパー味は大体
ガーリックとオニオンとセットになって味付けられている。
もう鉄板の組み合わせ。三位一体。もう他に無い。
プリングルズもそこは外さなかった。
そういう定番の味なんだが、なかなかどうして
定番のブラックペッパー味の中でも良い塩梅。

今回まで記事にしてきたプリングルズの中で一番、美味いかも。
思い出したのは、プリングルズ ソルト&ペッパー
あれも、美味しかった記憶がある。でも記事を読み返しても
どんな風に美味しかったか書いてねー。タイトルも変だし。
もっとまともな記事を書けよ自分。今もだけど…。

でもポテチのレビューなんて、
なかなか表現に幅を出し辛いと思うんだよな。
と言い訳。所詮ポテチだし…。
基本、安っぽいしょっぱい味ばっかだし…。
再現系はどうしたって元より劣るし…。
食感はいつもサクサクだし…。

話をプリングルズに戻そう。
プリングルズはいつもイラストが舐めている。
じゃなくて、今回のこれはアタリ!
プリングルズって不味いよねって言う人にも
これは違うよって言ってみたい。
騙されたと思って食べてみって言いたい。
そして、「やっぱ不味いじゃーん!」ってリアクションを見て笑う。
じゃなくて、プリングルズもやる時はやるって見直してもらおう。
ってプリングルズが普段は不味いみたいじゃないか!
違うぞ!いつも不味いんじゃなくて、変わった味が多いだけだ!
フォローになってない!

他の人の感想
・美味しいじゃん。これは良いわ。
・胡椒の味があまりしなくて美味しい。
しないんかーい。

期間限定じゃなくて、これをレギュラーにしたらいいのに。

おしまい。
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2017/07/29

ポテトの風味を引き立てる米油で揚げたチップスターうすしお味



何か凄そうなパッケージのチップスターがあったんだよ。

(画像は後で貼りますから、↓想像してみてください)

白地に金文字で「chip star」。蓋も金色。






















貼りました。こんなんです。
DSC_0013_riceoil.jpg

説明文は一言。

「素材の味を引き立たせました。」

米油を使用しているんですって。
シンプルなパッケージで、商品名は何て言うのかな?
っと、クルッと反対側を見たら、
「ポテトの風味を引き立てる米油で揚げたチップスターうすしお味」
長いっ。説明文より長いっ。倍くらいあるっ。
説明をほぼ全て商品名、もしくは作品名に込めちゃう命名法って
いつからこんなにメジャーになったんだろう。
他にも沢山あるよね。例えば、例えば…うん思い付かん。
「愛のままにわがままに僕は君だけを これは違う。

原材料には、米油とは書いておらず、植物油脂とだけ書いてあるが
これは全て米油なのか?「米油で揚げた」ってんだから、そうだよな?
信じるぞ?僕の舌じゃどうせ分からないからって嘘はいかんよ。
どうせ分からんから。先に言っておく。俺は違いは分からん男だよ。

食べる。
…うむ、分からん!米油ならでは、という明確な違いは分からん。
きっと君達にも分からんよ。分かるんなら油ソムリエになったら良いよ。
そんな職業あるの?無いよ。あったら良いのにね。良くないか。

実は、僕のおうちでも揚げ油に米油を使う様になったんだよ。
テレビで、一般的なサラダ油より米油の方が良いってやってたからね。
それは味のためじゃなくて、健康のため。理由は…忘れちゃった。
酸化しにくいんだったかなあ?
ともかく味や食感に劇的な変化があった訳じゃ無かった。
ポテトチップスも同じ。何か凄い美味さって訳じゃ無い。

風味を引き立てる、って言うんだけれど、そこまでかなあ?
偏見かも知れないけれど、こういう乾燥ポテトフレークを使った
チップスターやプリングルズって、生のポテトを使ったポテトチップスに
比べてポテトの風味を引き出すって点では勝てない気がする、正直。

ここでチップスターの普通のうすしお、赤いパッケージの奴ね、
あれと食べ比べたらきっと素晴らしいレビューになるんだろうね。
そこまで頭が回らなかった。今、気付いた。だがもう、これは食べ終わった。
これからまたチップスターを2つ買う気には、ならない。
どうすればいい?そう、キミが!これを読んだ君が!
赤と白のチップスターを食べ比べてみてくれ!

他の人の感想
・普通。
・フツーっすね。
…そうだよね。僕だけじゃないよね。

味はひとまず置いておいて、
他のポテチよりは体の事を考えたらマシ、なんだと思う。
本当に体の事を考えるなら、ポテチは食べないのが一番
ってのは言わないお約束。

おしまい。
2017/07/28

ポテトチップス サワクリ好きのための、サワークリーム味



なかなか心ときめくパッケージのポテトチップスが登場。
DSC_0006_sawakurizuki.jpg

濃厚の2文字が強調されている。
この「濃厚」も名前のうちに入るのか迷ったけど、
長くなるんで見なかった事にした。
しかしカルビーの言う濃厚ってなあ、あんまし信用ならんのだ。
コンソメWパンチだって、いうほどパンチ効いてないよねえ。
他のメーカーのコンソメの方が濃厚な事が多いと思う。
パンチ=濃厚って訳でもないけどさ。≒ではあろう。

「濃厚でコクのある贅沢な味わい。」

ホントかよ。どうせ、大した事ないんじゃない?と疑いつつ食す。

うーん、まあ濃いっちゃ濃いけどねえ。
やっぱり、強調する程じゃ無い。
まず、そんなに酸っぱくない。サワーじゃない。
サワークリームオニオン味じゃなくて
サワークリーム味なのだが、原材料は芋、油に次いで
オニオンパウダーが多いと言う不思議。
そしてその割に、オニオンの味は強調されていないという
二重の不思議。濃厚なのはサワーでも無く、オニオンでも無く、
クリーム。クリーミーな味なのは感じる。
濃厚なのはクリームの部分だったのか。
円やかな味。かと言って、甘すぎる味でも無いです。
コクって言うのは、口に残るまったり感の事を指すなら
まあ、あるっちゃあるのかな…。

同じカルビーなら前にあったサワークリーム&ベーコンの方が
濃厚で美味しかった気がするんだけどなあ。
美味しくない訳じゃないけれど、濃厚を強調しておいてこれ?
と思わざるを得ない。「サワクリ好きのため」…。
サワクリ好きの人達は果たしてどの辺りの味を好むのか。
少なくとも、僕にはコレジャナイ。

他の人の感想
・キレが無い。ポテチにクリームって合わないんじゃ…。

おしまい。
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2017/07/27

じゃがりこ 枝豆しおバター味



じゃがりこの記事も書くようにしてから、
次から次へと攻略(?)対象が出現して気が休まらないのである。
これで、北海道産ポテトが完全復活したらどうなるのか。
単にまた、じゃがりこを対象外にするだけだったりして。
DSC_0006_edamameriko.jpg
枝豆しおバター味。
枝豆と言ったら、塩茹でである。違うか。
茹でてから塩を振るのか。どっちでもいいや。
ともかく、枝豆はシンプルに塩。
他の食べ方をしたことが無い。
コンビニの焼きうどんで具として入ってた事はあったが。
あと、おでんの具材の練り物にも入ってた事もあったな。
何だ結構、色んな使われ方してるじゃん。
何にせよ、枝豆が主体で味付ける時は大抵、塩。

そこに、しおバター味である。
パッケージには、剥いた枝豆の山に乗せられたバター。
そんな食べ方もあるのか。美味しそうじゃないか。
その味を再現したっぽい(?)今回のじゃがりこ。
パッケージのイラストでは、リュックを背負ったキリンが正座をして言う。

「こだバッターから えだまめっちゃ おいしーお!」

最初、何を言いたいか分からなかった。
こだわったから、めっちゃ、おいしいよ。そう言いたいのだろう。
定番だからって無理して駄洒落にしなくても良い。
毎度毎度、そこまで駄洒落を載せたいのか。

食べます。

枝豆の味、めっちゃします。そらそうだ。
塩よりも枝豆フレークの方が沢山、使ってるし。
「枝豆フレーク(大豆含む)」って、そもそも枝豆って大豆じゃん。
バターは控えめ。あくまで枝豆主体の味。
ちょうど、塩を効かせた茹でた枝豆と同じ味の具合。
お店で出て来るようなね。

ただし、ちゃんと枝豆の味の筈なんだが、
何か空豆を連想するんだよな。
しっかり、枝豆フレークを使ってて、他の豆は使って無いのに。
多分、じゃがりこの食感、乾いたじゃりじゃり具合が
枝豆よりも水分が少なくパサパサ感がある空豆を連想させるのだろう。
味そのものだけじゃなく、食感で連想する食材さえ変わるって
つくづく味覚って奴は繊細だね。バカ舌だけど。

食感という、変え難い部分を多めに見れば枝豆の美味さは出てる。
個人的には、バターがもうちょっと強かったら良かった。
枝豆を塩バターで食う機会は今までなかったから、特にそう思う。

他の人の感想
・美味しいです。
・まあ美味しいんじゃない。

それだけかーい。

おしまい。

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2017/07/27

次はこれ~

じゃがりこの、枝豆しおバター味~。

今日中に書く~。
きっと~。恐らく~。多分~。maybe~。
come on be my baby.
come on tonight.
come on lovely baby.
come on tonight.
2017/07/26

じゃがですよ! うす塩味



あんまり普段はデイリーヤマザキには寄らないのだが。
デイリーで売ってるアイスが美味いよって話を聞いて
少しだけ何時ものルートから外れてデイリーに寄ってみたのだ。
ていうか、ヤマザキデイリーストアだと思ってたのが
いつの間にかデイリーヤマザキになってたんだね。
DSC_0006_jagadeath.jpg

そこで見つけたのが、この「じゃがですよ!」である。
血の色に染まった北海道の大地をバックに大きく北海道限定品と書いてある。
ここは北海道じゃない。というかデイリーヤマザキは北海道には無い。
どういう事じゃろ。どういう事かは知らんが
北海道限定の物を北海道以外で購入できる事は
喜ばしき事として受け止めて、難しく考えずに帰ろう。

「じゃがいもの風味をそのまま味わえるサックサクのフライドポテトだよ」
「日本最北端【宗谷の塩】使用」
「宗谷の塩のコクのある味わいがおいしいフライドポテト」

ですって。
「「宗谷の塩」は海水に含まれる「にがり」成分100%の食塩です」
って言うんだけど、にがり100%だと、それ塩?
と思うんだけれど、難しく考えずに食べよう。

サックサクなんだけど、少しだけ、ホクッって感じの食感があるね。
フライドポテトなんだけど、茹でたか、蒸(ふ)かしたか、したような味。
じゃが芋の風味はあるけれど、じゃがビーのそれとはまた違うのよ。
カリカリじゃなくてホクホクのフライドポテトみたいな味で、
でも食感はカリッカリという、独特の味わい。

宗谷の塩は、ごめん、よく分かんね。
よく分からんけど、円やかな気はする。
芋の風味とか、パーム油の味とか、色々な要素があるからさ、
塩だけで出ている味なのか僕には分からんのよ。ごめんね。
でも、うす塩だから薄いのは当たり前として
他の塩味よりも角が無いのは感じるよ。

油っこさは控えめだと思うんだけれど、
食べてもらった一人は、油がキツいとか言うんだ。嘘だろ。

正直、僕はそんなに好きじゃない。フライ感が弱いから。
でもこれを好きだって人はいてもおかしくないとは思う。
アッサリ系、大人しい系のポテトスナックだね。

おしまい。
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2017/07/24

極じゃが 焼きしお味



休日になると10時間近くも眠ってしまう。
やっぱり睡眠負債が溜まっているのかな。
DSC_0006_kiwajaga.jpg

今回は、カルビーの普通のとは違うタイプのポテチ、「極じゃが」。

「たどり着いた美味しさのヒミツは厚さ3.5ミリ※の極みカット。
 ザックリ、サクッ!とした食感とじゃがいもの風味がしっかり楽しめる
 ちょうど良い厚さの極じゃがをぜひご賞味ください
 ※フライ前のスライスの厚み」

との事だが、似たようなの前に無かったかな…と思ったら
過去の記事にきわじゃがってあったじゃん。
平仮名を漢字にしてリニューアル?
「たどり着いた美味しさ」って、いかにも最近になってたどり着いた、
みたいな表現だけど去年にもう同じ様なの出してるじゃーん。
それとも、去年の奴とはひと味違うって奴かな?食べてみましょう。

おっ、これは美味い。普通に美味い。文字通り、ザックリとした食感。
これは、去年の奴の記事でも同じ事を言ってる。
でも今回は、じゃがビーっぽいとは感じなかった。
ギザギザ型のポテチをそのまま硬くしたような感じ。
だからやっぱり、去年の「きわじゃが」とは違うのかな?
厚さ3.5ミリは、その後に辿り着いたものなのかも知れない。

硬い食感と言えば堅あげポテト。それとも違って、油っこさを感じにくい。
堅あげポテトどころか、普通のポテトチップスより感じない気がする。
さっぱり感があって、食べ易いからどんどん食べてしまう。
40gだからすぐ無くなる!食べ飽きない味、と言いたい所だが
そもそも食べ飽きる前に食べ終わってしまう量である。

だけど「じゃがいもの風味がしっかり楽しめる」かって言うと
風味はもちろんあるけれど割と普通というか。その意味では
去年の「きわじゃが」の方が風味は感じやすかったのかも知れないな。
じゃがビーから離れるとは、そういう事である。
でも普通のポテトチップスよりは、芋を感じる。
芋を感じる。妙な言い回し。気配を感じる。邪悪な気を感じる。芋を感じる。

味付けはシンプルな塩。コーンスターチと調味料(アミノ酸等)も入っているけれど
基本、塩。焼き塩って、ただの塩とどう違うのだろう?調べる。
塩化マグネシウムが酸化マグネシウムになって、苦みがなくなるんだって。
確かにスッキリした味になっていると感じたよ。

普通のポテトチップスのうすしおは、あんまり好きじゃないけれど
これは好き。これなら認めちゃう。前回の「きわじゃが」は
じゃがビー好きにお勧めしていたけれど、
今回は普通のポテトチップスうすしお味が好きな人に勧めたい。
少ないけど。

少ないので、人に食べさせる前に食べ終わっちゃった。
だから他の人の感想は無し。これを読んだあなたが食べて
感想をコメントとして書き込むべし。

おしまい。
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2017/07/23

じゃがビー バジルチーズ味



気紛れに、味噌汁にインスタントコーヒーを少し溶かしてみた。
すっごく、不味かった。もうあんなこと、二度としないよ。

じゃがりこ、じゃがりこ、と来て、今度はじゃがビーです。
DSC_0007_bazibee.jpg
期間限定の、バジルチーズ味。

「香り豊かなバジルとマイルドなチーズに
 ちょっぴりガーリックを加えた、コク深い味わいが楽しめます。」
右側の見切れてる〇には、「爽やかなバジル!」って書いてあります。
食べます。

じゃがビーにしては、濃い方だな。
濃厚なチーズ味。バジルより、ずっとチーズが強い気がする。
味も香りも、チーズが多くを占めている。
と言っても、バジル自体が割と個性の強い食材。
原材料の量としては他の諸々よりずっと後ろの、少ない方なのだが
その存在はハッキリと感じるぜ。アクセントとしてな。

チーズ味のスナックって、割と甘いのが多いんだけれど
これはそれほど甘くは無くて、説明文通りコクがあって美味いぜ。
だからって、全く甘く無い訳じゃ無いんだぜ。ちょっとは甘み、あるぜ。

今、空になった箱の香りを確かめている。
あ、やっぱり結構バジルも強いかも。
…人の言う印象なんて当てにならないね。
同じ自分が、ついさっきと今で違う事を言うんだから。
まあ、バジルもチーズもどっちも存在感があるってこった。

個人的にはもっとバジルがクドいくらい強くても良かったかなと思うけど
これ以上バジルが多めになったら好き嫌いが分かれちゃうかもね。

他の人の感想
・チーズ好きなんで、これは好きです。
・イタリアンって感じ。
・ピザっぽい味。マルゲリータみたいな。
言われてみればそんな気がする。連想しなかった自分は発想が貧困。
じゃがビーの中でのピザポテトみたいな?
普通のより濃いのもそれっぽいし。チーズフレークとろ~りは無いけど。

おしまい。
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2017/07/22

じゃがりこ うまうまだし味



昨日は、本当はブログの記事を書く時間はあった。
なのに、見かけたラーメン屋に寄って、油そばを食べたら
お腹いっぱいになっちゃって、帰ってそのまま寝ちゃったよ。

つけ麺や油そばってラーメンより麺が多い事が多い。
何でラーメン、つけ麺、或いは油そばで、麺の量を変えるかな?
普通のラーメンの量で良いのに。たくさん食べたくて選ぶ訳じゃ無いのに。
たくさん食べたかったら単に大盛りにするだけなのに。

そして今日は、純粋に多忙だった。から、簡素な記事になっちゃうぞ。
写真も後だ。面倒臭い事は後回し。あなたもそうでしょ?
DSC_0006_umauma.jpg
うまうまだし味。意味が良く分かんないけれど、
だしって大体、旨味を出すもんだ。
左側の変なキャラ2匹が、「うまうま」、
「かつおとこんぶのダシが効いてるからダシ」とほざく。
しょーもない駄洒落がしょーもないイラストと一緒にあるのはいつもの通り。
かつおとこんぶの2種の旨味で「うまうま」ですか。
食べてみます。

濃いなっ。味が濃いっていうんじゃなくて、ダシが濃いー感じ。
ダシが効いている、なんてレベルじゃなくて、もうダシばっか、というか。
混合の粉末だしパックを直接お口でしゃぶっているかの様な。
だしパックをチュパチュパおいしいれす^q^ 。
或いは、カップ麺のうどん・そばの粉末スープの味っぽい。
カップ麺のうどん・そばのスープって、飲んでると器の底の方が濃いじゃない?
沈殿物が残っている、あの味を連想する。

原材料は、こんぶの類より、かつおぶしの類の方が多い様なんだけれど
僕には、こんぶの風味の方が印象に残った。
普段、かつおダシの効いた食べ物を比較的多く食べるからかな。
あまり口にしない昆布ダシの方が新鮮で、印象に残るのかも知れない。
原材料には、こんぶ、かつおの他に、焼きあご、アジ煮干しの文字も。
でも正直よく分からん。ともかく、ダシが濃い、とにかくそれに尽きる。

今回と、前回のじゃがりこ(しおとごま油味)は、どちらも周囲にはあまり評判が良くなかった。
・どちらも、ご飯のおかずっぽい味で、お菓子として食べたいとは思わない。
・なんか味が薄い。
・何か変。

がんばれ、じゃがりこ。

おしまい。
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