2017/04/30

地中海ソルトポテトチップス

ここしばらく毎日、ブログの更新を続けていたが昨日は未更新。
これは別にゴールデンウィークで予定があった訳では無い。
忙しくて時間が無かった訳でも、疲れていた訳でも無ければ
金正恩の暗殺を思わせる発言で危ない目に遭っていた訳でも無い。
ただダルかっただけ。一度でも間を空けると、ずっと空けてしまいそうで怖い。
今日は頑張って更新だ。


カルビーのポテチが鳴りを潜めているスーパーの棚に並んだ見慣れぬパッケージ。

TORRES。…トーレス?って読むのかな?セレクタ?
下の方には、プレミアムポテトチップス、これは分かる。
えー。パタタス、フリタス、プレミアム?なんじゃ分からん。

パッケージの裏には現地の言葉で成分表示らしき文字列があるのだけれど。

「Sal/Sal/Salt/Sel/Sale/Sal/Salz/Salt/Salt/Zout 0,90g」

サル、サル、サルト、セル…?ズラーっと似たような単語が並んでるが、
何だこれ?五段活用ならぬ十段活用かしら。ソルト?塩の事か?

その下方にはシールで日本語が貼ってある。
地中海ポテトチップス。これが、日本での商品名かな?
記事タイトルにするぞ。

原産国はスペイン。原材料は、じゃがいも、ひまわり油、食塩(スペイン・イビサ島産)。
実にシンプルである。イビサ島産の塩ってわざわざ言うのは何か特別な塩なのか?
ググってみる。地中海で最も美しい海水を使った高級な塩、らしいよ。

あとは、ひまわり油。あまりポテチの原材料では見ない油。
これも、割と健康に良い油らしい。熱にも強く揚げ物にも使えると。
つまりポテチにも向いているって事かな。
まあいいや開封だ。

ポテチが黄色い。ひまわり油の特徴なのか、芋の特徴なのか何なのか。
結構ボコボコしてたり歪んでたりして、ちょっと堅あげポテトみたい。
あとポテチが所々透けている。油を吸った紙が透けて見える様に。
これも、ひまわり油の特徴なのか、芋のスライスの仕方なのか何なのか。
ともかく食べる。

んっ…これは!!普通!イビサ島産の塩とか、ひまわり油とか僕には分かんない!
普通のうすしおっぽいよ。うすしお好きな人には違いが分かるのかしら?
食感は、堅あげタイプのポテチに似ているけれど、堅くなくて、軽い。
薄いカットなのかな?でも、堅あげタイプみたいな油がジュワっとする感じがある。
油っこくてクドいって訳じゃ無いけれどね。

オリーブオイルで揚げたポテトチップスは、全然違う、美味い!と思ったけど
こちらは、味に関しては従来品に比べて遥かに勝っているとは感じなかったな。
でも、こだわりの、多分こだわりの食材。違いの分かる皆さんはどう感じるやら。
ひまわり油!イビサ島産塩!そして、芋は…分からん!

他のポテチより、体にはマシだと思うよ。体に良い、とは言わないけれど。
だってポテチだし。

おしまい。

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2017/04/28

じゃがビー 塩とごま油味

ポテトチップスの新商品が並ばないせいで
じゃがビーを取り上げる率が上がっております。

DSC_0008_gomashiobee.jpg

「香ばしいごま油のかおりと程よい塩味が、後引くおいしさです。」
という、塩とごま油味。
ちょっと前にポテリッチ 塩とごま油味というのも取り上げていた。
同じカルビーの同じ名前の味でも、じゃがビーの方が美味しく感じた
という事が今まであったのだが、今回はどうだろうか。

今回は、あんまり変わらんな。じゃがビーになったらグッと美味くなった!
というサプライズは今回は無しだ。元々サプライズじゃないか。
美味しさ、横這い。今までと違うのは、何でだろう。
じゃがビーになると大体、油っこさが軽減されるのだが
今回は、ごま油味。ごま油の風味の強さがウリだったのが
さっぱりして、食べ易くなったけど、特に美味しさが増す事にもならなかった、か。

結構あっさりとした味に感じた。何となく、これまでのじゃがビーと違った印象。
こういう渋めの味付けが今まで無かったから、珍しいのも知れない。
甘みも殆ど無くて、割とシンプルに塩とごま油の味。
ポテリッチの時は、かどやのごま油を使ってますアピールしてたけど
じゃがビーでは特にない模様。何処のごま油なのかしらん。

あまりキッズが喜びそうに無い味かな。大人の味。でもないか。
普通の味。身も蓋も無いな。

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2017/04/27

ポテリッチ 柚子胡椒チキン味

本日はポテリッチ。いつもの期間限定。
DSC_0008_yuzukoshouchiken.jpg
期間限定ばっかりだな。レギュラーのポテリッチは存在しないのかな。

「香ばしく焼いたチキンに柚子胡椒をのせた味わい。
 爽やかな柚子の風味にピリッとした唐辛子の辛味、
 香ばしくジューシーなチキンの旨みが合わさり、後引くおいしさです。」

柚子胡椒って、胡椒と言いながら使うのは唐辛子なのよね。
どういう経緯でこの名前になったのやら。言い出しっぺが適当に言ったか
勘違いしたのが広まったんじゃないかと思ってしまっ…
たのだけれど、どうも、胡椒とは古語で唐辛子を指すらしい。
勘違いしていたのは自分だったのだ。あー、ググっておいて良かった。
柚子唐辛子だと歯切れが悪いしね。柚子胡椒。こっちの方が言いやすいよね。

柚子胡椒がめっちゃ効いてるね。柚子と青唐辛子の風味がモワッと口に広がり…
原材料に唐辛子って書いてあるけれど、これ青唐辛子だよな?と思ってまたもやググる。
赤唐辛子も青唐辛子も同じ唐辛子で、青が熟成したのが赤なんだって。
へえ、知らんかった。ブラックペッパーもホワイトペッパーも、ついでに
グリーンペッパーも同じ胡椒なのは知ってたけど、唐辛子の赤と青もそんな関係性だったとは。
ちなみにピンクペッパーは全く別の植物だ。あいつ、ミックスペッパーなんかに
他の3種と一緒にしれっと混ざってるけど、辛くも無ければ風味も全然違うからね。
仲間だと勘違いして買ったピンクペッパーがずっと余ってるよ。
ピンクペッパーなんか嫌いだ。

そう、んで柚子胡椒が効いててね。チキンの味もするんですよ。
だけど、ポテチでチキンってチキン味じゃ無くてもあっちこっちでやたら使われてて
コンソメではほぼ確実に使われてるし、下手したらビーフ味でもポーク味でも
使われている事があるのですよ。なもんで、何時もの馴染みの風味になってるんで
相対的に柚子胡椒の味が印象を大きく占めて、チキンが引っ込む。

チキンの味もするんですよ。口に入れた直後は、おっ柚子胡椒!って感じて
その後にジワーッとチキンが感じられて、最後にまた柚子胡椒。
柚子胡椒に挟まったチキン。パッケージ写真だと、手前にチキンがデーンと写ってて
柚子胡椒は後ろにチョン。逆、逆。正しくは柚子胡椒を手前にドーンだ。
もしくは、チキンに柚子胡椒てんこ盛り。

面白いもんだね。原材料を見ると、チキンパウダーはかなり手前で多めに使ってて
ゆずこしょうパウダーはかなりの後方で少なめ。ま、ゆずって香り付けで
ほんのちょっと使ってもかなり強いから、そんなもんなのかも。
そしてチキンパウダーが(豚肉を含む)ってのは何事なのかと思う。

濃厚な味付けにこだわるポテリッチ故にチキン味を加えたんだね多分。
他だったらシンプルに柚子胡椒味にしてそうだ。
おしまい。

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2017/04/27

セブンイレブンのTHEセブンシュー。
僕には普っ通ーのシュークリームとしか思えなかったが
普段からシュークリームを食べてるシュークリーム好きには
何か違ったんだろうかね。
2017/04/26

タン塩風味わさビーフみちのく仕立て

わさビーフの、タン塩風味のがあったよ。
DSC_0008_michinoku.jpg
「仙台発祥の牛タンは東北を代表する食べ物のひとつとして人気があります。
 そこで、人気の牛タンとわさビーフをコラボレーションし
 みちのくを盛り上げたいと言う想いから「タン塩風味わさビーフみちのく仕立て」を
 作成しました。ピリリとうまい味わいをお楽しみください。」

逆に、今までタン塩味を出そうと思わなかったのが不思議。
或いは過去にもあったのに、しれっと新作の振りで出したのかしら。

食べます。

普通のわさビーフと似たような味に仕上がっていると思います。
まあ、わさビーフなんだから違う方が良くないか。
塩気や甘みや肉の味やわさびの辛さのバランスが同じくらいの印象って事だ。

普通のわさビーフに使ってるのって醤油の味だったっけ?
覚えていないけれど、こちらは塩とレモン。
何で牛タンってタレじゃ無くて塩とレモンで食う事になってるんだろう。
僕はタレで食べちゃいますけれどね。ともかく、牛タン風って味付けにする時は
塩とレモンの味付けで何かそんな雰囲気を出すのがセオリーとなっております。

純粋に肉の味の違いがあるのかどうか、食感はポテチじゃ表現できないし
塩とレモンの味で牛タンっぽいでしょとやるしかあるまい。
使われているのは、ビーフ風味パウダー。ん?ビーフ自体ですらない?よう分からん。
みちのく仕立てというのもよく分からん。でもいいや。分からなくていい。

みちのく、牛タン、というより、ともかく
レモンと塩のわさビーフというばかりの味だ。ほのかに酸味のあるわさビーフ。

また、東北応援として
「この商品の売上の一部は日本赤十字社を通じて、
 東日本大震災義援金として被災者の皆さまにお届けします。」
とのことである。

あっちの方で良かった。とか言っちゃいかんね。
おしまい。

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2017/04/25

北海道サワークリームオニオン味

少し前の記事の、カルビー商品と入れ替わる様にヤマヨシ商品が増えてた
って話の、もう一つのそれがこれ、北海道サワークリームオニオン味。

サワークリーム味の北海道みたいな名前だが、
北海道のサワークリーム味という事らしい。
サワークリームパウダーは北海道産100%使用だって。

「さわやかな酸味とコクのある味わい」
裏面には、北海道濃厚シリーズの紹介があって、
そのNEW TASTE!が、こいつという訳だ。
「北海道のおいしさを表現した商品です。是非一度。ご賞味ください。」
ご賞味してみます。

サワークリームオニオン味の中では、けっこう甘い方かな。
そして、酸味はやや弱めか。これが、さわやかな酸味らしい。
さわやかっちゅーか、大人しい、と言った方が良いかも。
酸味が控えめな分だけ甘みを感じるのかも知れない。

逆にクリームの味は平均的な物よりハッキリしてるかな。
とても円やかな印象。コクのある、と言っても良いのかもしれなけれど
それより円やかだなって印象の方が大きい。
これが、北海道産100%だからなのか、単にバランスの問題なのかは知らんよ。
オニオンの味の濃さは普通。これは平均的だと思う。

以前、アメポテのサワークリームオニオン味を「サワーオニオン味」と言ったけれど
こちらは「クリームオニオン味」と言っておうか。酸味もあるんだけれどさ。
同じネーミングでだいぶ違った味というか、甘いのと甘くないのの両極って感じだ。

まだ記事にはしていないが、この北海道濃厚シリーズのリッチバターも
けっこう甘かったと思う。あれと似たような感じだ。多分このシリーズは
バターなり、チーズなり、クリームなり、「甘くて円やか~」を軸に味付けしているのだ。

これはこれで美味しい。僕としてはサワークリームオニオン味には
もうちょっと酸味を期待してしまう。
おしまい。

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2017/04/24

ハーゲンダッツのストロベリーカスタードタルト美味いね。
つーか、そりゃ美味いよ。不味くなり様が無い。
2017/04/24

じゃがビー ガーリックバター味

今回はじゃがビーだぞ。あんまり沢山食べたくない時には、じゃがビーにする。
DSC_0009_garibatabee.jpg
ガーリックバター味だぞ。
じゃがビー、ガーリック、バター、不味くなり様の無い組み合わせではなかろうか。

「香ばしいガーリックの風味にバターのコクを加えた、
 おつまみにぴったりな味わいです。」

今回はあまり言う事が無い。だいたい味の想像つくでしょ。
それを言ったらお終いなのだが。大きく外れる事は無い。
逆に期待を大きく上回る事も無いけれど。
このパッケージを見て美味そうと思う人なら、
だいたい美味しいと感じると思うよ。

一応、言っておくと、バターがクド過ぎるとか
ガーリックがキツ過ぎるとかは全くなくて、丁度良いよ。
無駄に甘いとか、塩気が濃すぎるとかも無い。

不満があるとしたら、期間限定の商品だって事だ。
定番で良いじゃん、こんな無難な味は。
いや、もしかしたら微妙な調整の元に成立してる味かも知れないから
無難とか言っちゃ失礼か。でも、やっぱ無難だ。悪い事じゃないけれど。
この時期にしか使えないバターとかガーリックとかじゃないだろう。
もっと年がら年中、買えるようにしたら良いよ。俺はそんなに買わないけれど。

あと、赤とうがらしも使っている様だけど、辛くはないです。
おしまい。

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2017/04/23

暴君ハバネロ 暴チップス

暴君ハバネロがポテトチップスになったようです。
ウマ辛ゴマラー油味。だって。

カルビーのポテチ品薄のタイミングを狙って、
ではなく、たまたまこのタイミングになっただけだね多分。

「白ゴマ練りこみのポテトチップスじゃ!」とハバネロが言っている。

物凄く辛そうなパッケージだけれど、食べてみると意外とそうでもないな。
辛いは辛いのだけれど、激辛ではない。
おぼろげな記憶だけれど、暴君ハバネロってもっと辛いイメージだったな。
ちょっと辛さ控えめにしてるのかな。
と、思ったけれど定番(らしい)の帰ってきた暴君ハバネロの
辛さの目安が5で、この暴チップスは6で、標準より辛い扱いだ。
そんなもん?暴君とかハバネロとか言う割には…て感じだ。
まあ、「ウマ辛」だからね。このネーミングの奴は、辛さはそこそこで
甘みで食べ易い味になっていることが多い。これも例に漏れず。

そして、ラー油の味もそれなりにある。だがその割に油っこい感じはしない。
何でだろう。原材料に植物油脂(ヤシ油、パーム油、ごま油)とある。
大抵のポテチには植物油脂としか書いていないから、この3種の油は
その一般的に多く使われる油とは異なるものなのだろうか。
それ故に、多くのポテチよりも油っこさを感じにくいのだろうか。

そういう、悪い意味では無くポテチっぽくないところがある。
小麦粉を使ったスナックにちょっと似ている様な。
東ハトはポテトチップスこそ、そんなに発売してはいないが(多分)
サクサクとした食感が特徴のスナックを作るのに秀でているイメージがある。
その長所がポテチにも出たのかしら、と思った。

と思ったが、よく考えたら、あみじゃがって東ハトだったか。
今まで一度も取り上げてないな。ごごめんね。悪気はないのよ。たまたまよ。
期間限定みたいなのが少ないから、どうしても後回しになりがちなの。

暴チップスの話に戻る。練り込まれたゴマも効いていて、油っこさも少なくて、
何だかちょっと煎餅っぽいというか、和風な印象も感じてしまう。
ラー油だからどちらかと言うと中華風なのかも知れないけれど。
ゴマの風味も味の柔らかさに寄与しているのかも。

赤々としたパッケージとブチ切れたハバネロの顔から
ゴテゴテとした激辛濃厚の味付けを連想してしまったが、
意外や意外、暴君が躾けられて品のある振る舞いを覚えたのである。
暴れていない。大人になってちょっと落ち着いたかな?
そんな暴君ハバネロ暴チップス。

おしまい。

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2017/04/22

わさビーフジャーキー味

ポテチの棚からカルビー商品が減り、
その隙間を埋める様にヤマヨシ製品が増えていた。
DSC_0008_asahitengu.jpg

そのうちの一つ、わさビーフジャーキー味。
わさびが効いたビーフジャーキー味だそうだ。

「『アサヒテングビーフジャーキー』と『わさビーフ』のコラボレーションが
 実現しました!テングブランドのビーフジャーキーは長年にわたり、
 国内で圧倒的な人気を誇るトップブランドです、人気の秘密は上質な
 ステーキ肉と醤油の組み合わせにあります。そこで、
 『アサヒテングビーフジャーキー』のこだわりの味わいを再現し、
 そこに、『わさビーフ』の魅力であるピリッとした刺激が加わることで
 今までにない新しいおいしさが誕生しました。ぜひ一度、ご賞味ください。」

長い。今までも文字数稼ぎじゃなかった紹介の為に能書きを写してたが、
今回はちょっと躊躇ってしまった。まあ何も書いてくれてないのより良い。
ともかく食べるよ。

相変わらず濃いな。わさビーフもそうだし、わさビーフに限らず
ヤマヨシのポテチは濃いーのが多いが今回も濃いね。
ビーフジャーキーって物自体が味を凝縮させてる食べ物だから
らしいっちゃらしい。ビーフらしい味もわさビーフより強く感じるかな?
アサヒテングビーフジャーキーの味を再現できてるかは知らんが
僕の知ってる安いビーフジャーキーの味を連想する味にはなっているぞ。
ここで使っているビーフパウダーってのは別に、上記の
「上質なステーキ肉」とは関係ないんだよね?まあそうだろう。

ピリッとした辛さはあるが、これわさびかな?ちょっとわさびっぽくないかも。
いや、しっかり、わさびパウダーは入っているらしいんだけどさ。
胡椒のそれを思わせるピリッなんだよな。原材料には、
わさびパウダー以外には香辛料抽出物としか書いて無いのだけれど。
謎だ。わさびのピリッに混じる胡椒の如きピリッ。
「ビーフ&ペッパー味」みたいなポテチを連想するのだ。
ビーフジャーキーには胡椒を使いそうだから、それで良いのだろう。

それと、原材料の最期に書かれている、くん液もジャーキーらしさに
貢献しているのだろうね。いつもの「わさビーフ」の味は少し抑えられ
大分ビーフジャーキーの味に比重がいっている。
ビーフジャーキーの味がじゅわっと染みた後に、ほんのりわさび。
そんな感じだ。

食べてもらった人は、味が濃いから、これだけで食べるより
ツマミに良いかも、とのこと。確かに、これはツマミ系の味だな。
酒が進む味ってやつだ、多分。僕は飲まないけど、何か分かる。

おしまい。

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