2017/09/30

じゃがりこ チェダー&サワークリーム味



またしても、じゃがりこ。
ここのところ、じゃがりこが多いけれど、
特に意味も理由も無いのである。たまたまだよ。
強いて言えば、ポテチばかりを続けて食べるよりは
間に、じゃがりこ、じゃがビーを挟んだ方が楽ではある。

チェダー&サワークリーム。
またしても、チーズ。
ここのところ、チーズが多いけれど、
特に意味や理由があるのだろうか。たまたまだろうか。

チェダーチーズの名の由来は、イギリスのチェダーという場所で
作られていた事に因るらしい。ググりました。
特に旬がいつ頃かとは記載されてなかったから、
この時期の期間限定である強い理由はなさそう。たまたまか。

味は、コクのあるチーズをベースに、
円やかなクリームの風味とほのかな酸味が乗って、
…ええっと、とにかく美味い!
「爽やかな酸味」って、この味をもって言うべき言葉だね。
柑橘系の味もよく爽やかな酸味という表現が使われるけれど
それとは別に、これはこれで爽やかだぜ。
サワークリーム味で爽やかな酸味とは珍しい感じがする。

青しそチーズ、トリプルチーズ、そしてこのチェダー&サワークリーム。
3つチーズ味が続いたが、これが1番好きだ。
というか、じゃがりこの中でも好きな方だな。
以前のをあんまりよく覚えてないけれど。
という訳で、過去の記事を遡って確認。

あ、確定だわ。ここまで食べたじゃがりこの中では、これが1番好き。
青しそチーズ味より、こっちがNo.1だ、僕にとっては。

他の人の感想

・普通。普通。普通。あ、後からちょっと酸っぱい。

何で3回言うん。…普通か。普通のチーズ味か。
盛り上がってんの俺だけか。
このパターンは何気に初めてだ。まあいいさ。

もう何人かに聞いてみたかったところだが、
すまない、美味しくて我慢できず、残りを全て1人で食べちゃった。
まあどうせ「普通に美味い」みたいな感想しか来なさそうだし、いいだろ。

じゃがりこって、一口で劇的に美味い!って事はあんまり無くて
さほど意識せず、気付いたら止まらなくなってる、そんな美味しさだよね。
まさに僕にとっては、このチェダー&サワークリーム味がそうだった。
期間限定?レギュラー化しろ!

以下、原材料。

じゃがいも(遺伝子組み換えでない)、植物油、ミルクパウダー、チェダーチーズ、粉末植物油脂、食塩、コーンスターチ、殺菌済み発酵乳、サワークリームパウダー、砂糖、脱脂粉乳調製品、オニオンパウダー、チェダーチーズパウダー、酵母エキスパウダー、たんぱく加水分解物(大豆を含む)/調味料(アミノ酸等)、酸味料、乳化剤、香料、酸化防止剤(V. C、V. E)、カロチノイド色素、水酸化Ca

内容量:52g。

おしまい。
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2017/09/28

じゃがりこ 青しそチーズ味



また、じゃがりこですよ。

青しそチーズ味。
僕はずっと「青じそ」と呼んできたけれど
「青しそ」という呼び方の方が一般的なのかな?
どっちでもいいや。

「じゃがりこファン人気No.1」

って事なんだけれど、
僕の周囲の人の感想はいまいちである。

・ちょっと変わった味。

みたいな反応。
普通のチーズ味の方が好きなんでしょう。
青しそって苦手な人もいるしね。
好反応の場合も

・美味い。

という大変シンプルな反応。
もっと色々言ってくれないと詰まんないなー。
まあ「普通に美味い」ってやつでしょうけれど。

・あまり青しそを感じない。チーズはハッキリ感じるけれど
 そう思って食べないとシソ味だと思わない。

という感想も。

僕の感想としては、青しそもハッキリ感じます。
チーズの方がやっぱり強いけれど。
そして、バジルチーズ味を連想しました。
バジルと青しそって近い種類のハーブだからね。

どうせなら、普段あまりスナックの味にならない食材なのだから
思いっきり青しそを前面に出した味が食べたかったな。
逆に、珍しい味だから青しそ控えめでも充分に
個性を感じさせるという見方もありそうだけれど。
現にその青しその個性を拒み気味な感想もあったし。

でも僕は青しそのバジルとの違いをより一層、感じたい。
だから、もっと、チーズをむしろ控えて、
青しそをガンガン効かせて、
ドン引きする人はドン引きするけれど
ハマる人はドハマりする様な青しそ味を食べたいね。

でも現状で人気No.1なんだから、
既にこの味でハマってる人はいるのか。
そうか…これがNo.1か。
うーん、よく分からん。

おしまい。
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2017/09/28

じゃがりこ Lサイズ 明太チーズもんじゃ味



どんどん期間限定のポテチが出ては消えていくのに
レギュラー商品っぽい物に手を出してしまった。

「いつものサイズよりロングでラージ」という
Lサイズのじゃがりこ。
でも、長さは伸びているけれど、太さは一緒なので
別にラージのLにかける必要ないじゃん。
単にロングでいいじゃん。

何人かに食べてもらった感想として、
明太子の味があまりしない、或いは全くしない
というものが複数。

辛子明太子、感じない事も無いけれどね。
味付けは明太子の他にチーズ、もんじゃ。
そのもんじゃはソースやキャベツが使われてて、
そのソースにも様々な野菜が使われてて…
となると、スナックにした時には味の焦点はボヤけても
仕方ないのかもしれない。
ついでに、チーズもそんなに感じない。
ただ、この2つがもっと強かったらそれが味のメインになって
今度はもんじゃ焼き味とは呼べなくなってしまうな。

実際のもんじゃ焼きで食べるときには、
部分部分でそれぞれの具材の味だったり食感だったりを
感じるのが美味しいのだ、きっと。
それをスナックとして均一化したら
美味い不味いは別として、
何だか何味を食べてるのかよく分からない、
なんて事になってしまうのかもしれない。

食感も、もんじゃ焼きとは真逆だしね(笑)。
そう言えば、じゃがりこを熱湯でふやかして
マッシュポテト風にして食べると美味しいってのが
前に流行った事があったなあ。
この明太チーズもんじゃ味でやったら
意外ともんじゃ焼きらしさを少しは発揮して美味しいかも。
もし、やる時は火傷にご注意を。

昔あった、お好み焼き味のポテトチップスは美味しかったな。
もんじゃ焼き味でも似たような味になると思うけれど、
明太子とチーズを加えたのはあまり有効じゃなかったかな?
それとも、じゃがりこには合わなかった?
…なんて書いていると、全く美味しくないみたいだね。
「普通に美味い」とは言える味です。

おしまい。
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2017/09/20

じゃがりこ トリプルチーズ味



ポテトチップスの方ではチーズチーズチーズとか言って
3種のチーズを使ったポテチがあったが、
「じゃがりこ」もまたトリプルチーズ味を発売。

原材料を見ると、チェダー、ゴルゴンゾーラ、パルメザンの3種の模様。
パッケージはハロウィン仕様で、
「しっとりプル肌でLet's Halloween Party!」とダジャレ。
しっとりプル肌になりたかったらポテトスナックなんて食べるべきじゃないけどな!

チーズの種類の違いか、その他の味付けの問題か、
或いは、じゃがりことチーズとの相性なのか、
ポテトチップスのチーズチーズチーズよりはこっちの方が好きだな。
甘さもこっちの方が控えめだし。事実、砂糖はポテチの時は
チーズより多く使われていたが、こっちはチーズの方が多いぞ。

そうは言っても、普通のチーズ味って印象は大きく変わらないな。
作ってる方も別に奇を衒ってはいないだろうけれども。
普通のチーズ味を普通に作って、普通じゃん!
と文句を言われても困るのかも知れない。

他の人の感想

・普通のチーズ味の方が美味しい。

あららー。

・言うほどチーズの味しない。
 チーズ味そんなに好きじゃないんで逆に食べ易い。

あららー。

まあ、トリプルと言ったって、コンソメパンチのトリプルと違って
濃厚さではなく、あくまでチーズの種類がトリプルだしね。
味の濃さは普通にシングルなのだ。

原材料。
じゃがいも(遺伝子組み換えでない)、植物油、チーズ(チェダー、ゴルゴンゾーラ、パルメザン)、ミルクパウダー、粉末植物油脂、コーンスターチ、砂糖、チーズパウダー(ゴルゴンゾーラチーズパウダー、チェダーチーズパウダー、パルメザンチーズパウダー)、乳糖、酵母エキスパウダー、たんぱく加水分解物(大豆含む)、酒粕パウダー/調味料(アミノ酸等)、乳化剤、香料、カロチノイド色素、水酸化Ca、酸化防止剤(V. C)

内容量:52g

おしまい。

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2017/09/01

じゃがビー 七味マヨネーズ味

じゃがビーの七味マヨネーズ味。
まだ売ってるかな?

画像はない。
撮る前にパッケージ捨てちゃったからね!
七味マヨネーズ味。
不味いわけが無いよね。

実際に食べてみて、
七味マヨネーズ味でした!
他に言うことあるか?(ヤケクソ)

まあ、コッテリしてそうなところだけど
意外とそうでもない味だった、とは言えるね。
でも堅あげポテトのあぶりベーコン味の奴より
よっぽど、お摘まみに合うんじゃない?

おしまい。

マジで、パソコン修理or新調まで
更新が面倒だな、こりゃ。
ただでさえ元々面倒臭いのに。